JOURNAL
ジャーナル
素材の背景、プロジェクトの舞台裏、地域の物語。ODORIJIが日々出会っている素材と人の話を、少しずつお届けします。
古原 徹
女子美術大学 共創デザイン学科 非常勤講師
元アサヒビール(スーパードライ生ジョッキ缶開発チーム)
地域の素材と物語を、クラフトビール・木質資源として次の暮らしにつなげる ODORIJI で企画・開発・伴走を担当。ここでは、プロジェクトの舞台裏、素材との出会い、キャリアの振り返りを綴っています。
ジャーナル
【2025年振り返り】Forbes JAPAN NEXT100 選出、KAELOOP 発売、ケ...
2025 年の主要な出来事の振り返り。Forbes JAPAN NEXT100 選出、KAELOOP 発売、東海道新幹線再生ボールペン、ケヤキのつづきプロジェクト始動、Pack House 立ち上げ──「社会課題を商売に変える」1 年。
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2025 年の主要な出来事の振り返り。Forbes JAPAN NEXT100 選出、KAELOOP 発売、東海道新幹線再生ボールペン、ケヤキのつづきプロジェクト始動、Pack House 立ち上げ──「社会課題を商売に変える」1 年。
さよなら、定禅寺通のケヤキ。そして「つづき」を始めよう
仙台・定禅寺通のケヤキ 5 本が、2025 年に安全上の理由で伐採されました。80 年間街を見守った木の「記憶」を、家具、染織品、暮らしの道具として次の世代につなぐ──「ケヤキのつづき」プロジェクトのはじまりの記録。
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なかめぐるクラフトビアフェス──街と人と、想いがめぐる日
中目黒・目黒川沿いで開催された「なかめぐるクラフトビアフェス」(2025 年 10 月)。海洋生分解性プラスチック製リユースタンブラー KAELOOP を購入して参加する仕組みで、「楽しく飲みながらごみが出ない」未来を実験。
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